「信心の休憩所 オアシス035」のサイト管理人のブログです。
詳しくは、メニュー欄の概要カテゴリをご覧ください。パスワード記事についても案内しています。
オアシス035についてはメニュー画面のリンクをご覧ください。
ブログのコメント欄には、信心のご相談や、オアシス035の内容に関するお問い合わせ、ご感想、著書に関する内容などは書かないでください。
そちらについては、オアシス035のサイト内のフォームから御連絡ください。m(_ _"m)
サイト管理人のブログをご覧の皆様、こんにちは。
オアシス035のサイト管理人です。m(_ _"m)
本日は、前置きをなしにして
今後の方針などを書こうと思います。
オアシス035のサイト管理人です。m(_ _"m)
本日は、前置きをなしにして
今後の方針などを書こうと思います。
このブログは今後も お問い合わせの確認など、
メンテナンスがてら続ける予定ですが、
難病や障害のある自身の信心、勤行の方法や考え方などについては、
パスワード付きの記事にする予定です。
また、あまり深い話は、ブログのコメントや、
オアシス035のホームページのアンケートから
お問い合わせがあった場合にのみ、個人へ向けて応答する予定です。
お応えできるのは、
サイト管理人自身の病状や信心の状況についてのみです。
日蓮正宗の信徒さんの、個人的な信心の御相談は お受けできません。
(ブログのコメントからお問い合わせをいただく場合は、
私からの返信のために、ご自身の連絡先を記載してください。
コメント欄には、ご自身のコメントをブログに表示するか、
管理人にのみに表示するかを 選べるチェックボックスがあります。
パスワードを聞きたい、もしくは
サイト管理人自身の病気と信心の状態について、詳しく話を聞きたいという場合は、
返信先のアドレスを入力し、このボックスにチェックを入れて、
送信ボタンを押してください。
「サイト管理人の趣味が知りたい!」 とか そういう御質問は
普通のコメントでOKですw アドレスなど連絡先は書かなくて良いです。
近いうちに、ブログの公開記事でお答えしますw)
このようにする理由は、 日蓮正宗の信徒さんに対して、
指導者である住職さんからの
適切な、正しい信心の方法や情報を提供するためです。
【 詳細 】
・このブログ、そしてオアシス035のホームページや書籍に書かれた信心の情報は、
管理人個人のものであり、日蓮正宗の僧侶の監修や認可を受けていません。
・昨年4月に、オアシス035の書籍を総本山の大石寺に送付しましたが
この1年間、総本山からも、管理人の所属する末寺からも、
連絡や問い合わせは1つも来ていません。
(総本山には、自分の住所や連絡先、所属寺院などを知らせてあります。
総本山や末寺からは、ブログやサイトを経由しなくても、連絡をとれる状況にあります。)
・オアシス035を作るきっかけとなった、難病や重病の状態における新人の方法について、
窮状や現実の住職の対応について知らせて1年がたった今も、
総本山からも、所属寺院の住職からも、助言や指導を受けていない状態です。
・現実の病状における信心について、どんなことが、どこまでできて、できないのか。
そういった状況の聴取もありません。
過去において、私が何度も住職さんに話を聞いてほしい・助言が欲しいと尋ねて、
それに住職さんが何度も「聞く必要はない」と断ったままです。
・総本山の対応も、10年以上前に、奉安道で意識を失った私の病状について、
大石寺の内示部でお詫びとお礼がてら説明すると出向いた私に
「(詳しい病状を)聞く必要はない」と断ったままです。
これについては、昨年の4月に改めて 「このような事があった」と伝えてありますが
総本山からは、何の連絡もありません。
このような状況の中で、つまり、
指導者の立場にある住職や総本山から 何の連絡も感想も是非も助言もない状態で、
誰もが閲覧できる形で信心の情報を発信する事は
個人的な内容とはいえ、同じ日蓮正宗の信徒の閲覧者にとって
次のような問題を生む可能性があります。
【 難病や障害など、個人で異なる特殊な状況において、
誤った信心の方法を実行させてしまう危険がある と同時に、
難病や障害など、難しい状況にある信徒さんが、
自ら所属寺院の住職さんに指導を仰ぐ機会を奪いかねない。 】
という事です。
もっと言うと…
オアシス035と、このブログには、
【 御書に明確に書かれていない状況における信心について
住職さんたちが、
宗教上の指導者としての責務を回避する助けとなりかねない部分がある。 】
という事です。
(;'∀') 組織がいつまでも、発足当時のヒナのままでは困りますw
宗教の本質は発足当初にすでに完成されていますが、
広宣流布において重要となる 時代の変化に対する具体的な対応能力としては
ヒナの状態です。
それでは医療の進歩と共に延命する難病患者・重病患者の信心の方法について、
具体的に太刀打ちできなくなります。
時代の進歩、主要産業の変化に伴う指導の対応能力が低いままでは、
広宣流布の足かせとなります。
もちろん、私と同様の状況で信心に困っている信徒さんに対して
(所属寺院の住職さんに聞いたものの、適切な指導を得られなかった信徒さんに対して)
その信心を助けたいという思いはありますので、
このブログでは、
自身の信心について、パスワード付きの記事で書いていく予定です。
ご覧になりたい閲覧者様は、コメント欄からご連絡ください。
閲覧が可能となるよう、パスワードなどをお知らせいたします。
(必ず、返信先のアドレスを入力してください。)
また、申し訳ございませんが
私の難病や障害における信心の方法や考え方は、
ご住職方から 指導も認可も受けていない状態ですので
日蓮正宗の信徒さんからの、個人的なご相談については、お受けいたしかねます。
( たとえば
「自分は斯く斯く云々の事情で、信心や勤行に悩んでいます。
住職さんからは、こんな話がありましたが、どうしたものでしょうか、」
という御相談などの場合は、お受けできません。)
お気持ちは痛いほど、本当に痛いほど よくわかるのですが
私自身が僧侶ではない上に、役員でもなく。
オアシス035について、
住職さん達から指導も是非も、何の応答もない中では
そういったご相談はお受けする事ができません。 誠に申し訳ございません。(~_~;)
この状況は、
全てにおいて 常に是か非か、0か1かのみで判断しがちな
日蓮正宗の現状を表していると思います。
場面によって問われているのは、そこではない事に気付く余地がない環境。
これは、有資格者の支援もなく、
コメントやアンケートによる信徒同士の応援の声も少ないまま、
極度に病弱な1人の信徒が覆せるものではありません。
(まあ…お坊さん同士でも、お寺の中でも同じ状況だと思うけどね。
とても残念なことに。
上の人々が 指導者の責務や
時代に適宜、応答する必要性を適切に理解しない限りは、難しいのでしょう。
お坊さんの中にも、時代に合わせた現実への対応を主張する人や、
画期的な提言をする人はいるようですが、左遷や還俗を促される様子です。)
そんなわけでw
コメントやアンケートからのご質問にお答えするのは、
あくまでサイト管理人自身の況について、という事となりますが
なにとぞ、ご了承ください。m(_ _"m)
日蓮正宗の信徒さんの信心倍増と、日蓮正宗の広宣流布を祈って。
2025年 4月2日
オアシス035 サイト管理人(和香菜)
2025年 4月2日
オアシス035 サイト管理人(和香菜)
Comment